ブレイントラスト EC JONES(ec・ジョーンズ)

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ショップ運営のお悩みを解決!

ショップ運営や売上アップの方法など、ショップオーナー様のお悩みにお答えいたします。
ショップ運営Q&A
ヤフーショッピングストアを構築しているのですが、リンク画像に青色の枠が出て困っています。 これを回避したいのですが、どのようにすれば良いのでしょうか?

画像にborderが標準で適用されているため出てきてしまいます。 解除する方法はイメージタグに【 border=”0″】を入れて下さい。 (例)<img src=”http://shopping.c.yimg.jp/lib/●●●/●●●.jpg” border=”0″> このように記述することで回避することが出来ます。
ヤフーのTOPページをトリプルを使って制作したのですが、スマホ対応になりません。スマホ用ページを表示させる良い方法はないでしょうか?

ヘッダータグ内に下記Javascriptを入れてください。 <script type=”text/javascript”> <!– var agent = navigator.userAgent; if(agent.search(/iPhone/) != -1 || agent.search(/iPad/) != -1 || agent.search(/iPod/) != -1 || agent.search(/Android/) != -1){ if(confirm(‘スマホ対応サイトを表示しますか?’)){ location.href = “http://store.shopping.yahoo.co.jp/ショップID/”; } } –> </script> この方法を使うと、スマホ用ページを表示させることが出来ます。 「ショップID」のところは、ご自身のショップIDをいれていただき、試してみて下さい。
楽天GOLDで制作したページで検索窓を設置しましたが、検索窓に入力した文字が文字化けして正しく検索することができません。何が原因なのでしょうか?

HTMLソース内の<meta charset=”utf-8″>が主流ですが、楽天市場内で正常に動かす文字コードは、EUC-JPになり、これ以外のコードにすると正常に動かず、店舗内検索したときは、文字が正確に認識されずに文字化けが起こります。<meta charset=”EUC-JP”>で文字化けは解消できます。
楽天ページ制作で、文字数がオーバーになってしまいます。できるだけソースは残しておきたいのですが、何か良い方法はないでしょうか?

楽天のページではスペース(空白)、改行もカウントされてしまいます。ソースを残せる可能性もありますので、出来るだけ消して制作していってください。また、文字数をカウントしてくれるサイトもあるので活用してみてください。 LUFTTOOLS: http://www.luft.co.jp/cgi/str_counter.php
楽天で会社概要や検索結果の看板部分を変更したいのですが、どこを編集すればいいですか?

会社概要や検索結果の看板部分は「旧R-Storefront」で変更することが出来ます。 RMSを新デザイン表示にしている場合は左ナビの一番下、従来デザイン表示の場合は 「1.お店を作る:R-Storefront」の項目の左下のボタンから「旧R-Storefront」編集ページへ飛ぶことが出来ます。 こちらの「看板」と「ナビボタン」をそれぞれ編集して、会社概要や検索結果の看板部分を変更してください。
イベント時に店舗別変倍でポイント10倍にしたいのですが、商品別ポイント変倍で5倍に設定している商品は、10倍に変更されるのでしょうか?

ポイントの倍率の大小に関わらず、商品別ポイントの方が優先されますので、商品別変倍で5倍に設定している商品は店舗別変倍では10倍に変更されません。 そのような場合は、コピーページを作って、イベント期間だけリンク先を差し替える方法がありますので、その方法で対応してみてください。
楽天のスマホの検索対策を教えて下さい。

スマホのキャッチは、モバイルのキャッチが利用されていますので、必ずモバイルのキャッチにもキーワードを入れて下さい。そしてもう一つ、スマホ用の目玉商品を定期的に入れ替えて更新して下さい。この2点がスマホ用の検索対策になります。
楽天ではcsv一括アップロードを利用するのに月/1万円かかるそうですが、契約する価値はありますか?

取扱商品数が少なければ必要ないと思われるかもしれませんが、作業時間の短縮だけでなく売上アップのためにも基本的には契約した方がいいでしょう。 楽天ではイベントやセールが頻繁に開催されています。その際に商品名を変更したり、サムネイル画像をセール用のものに変更することが集客UPには有効ですが、そういった変更もcsvなら簡単に行えるようになり、これまでよりも売上アップの施策に時間をかけることが出来るようになります。 1商品ずつ変更した方が早い場合は必要ないですが、40~50を超える商品数ならば契約をおすすめします。
最近、原材料の高騰などにより商品価格をアップしないと利益が出せない状態になっています。 価格改定をする場合のよい告知方法を教えて下さい。

価格改定の告知で特に気を付ける点は、お客様にとって悪い印象を与えないことです。 特に常連客の流出をを防ぐためにも、価格アップの告知は、トップページに目立たず、小さく掲載してください。 そうすると価格を改定した事実は残り、そして長期間、告知文を掲載することが出来ます。 お客様は値上げをしても、その商品が適正価格であれば購入するし、高いと思ったら購入しません。 つまり、商品を購入するのはお客様の判断で、「価格改定のお知らせ」ということを小さく告知しても、決してお客様を騙している行為にはなりません。
店舗側に原因がある場合の、メールでのクレーム対応を教えてください。

ネット通販は、商品を見たり触ったりすることが実際にできないことから、クレームが発生しやすくなります。 クレーム対応では、まず、低姿勢な謝罪を行い、次にクレームの対応策を説明して誠意を伝えます。そしてトラブルの原因と今後の防止策をお伝えすることで、次回この店舗で購入しても同じような問題は起きないと安心感を与えます。 この内容での謝罪がお客様に誠意が伝わりやすく、不快な思いをさせないクレーム対応となります。 クレームが発生したことにより、お客様とメールでやり取りする機会が出来たことは、その対応によっては、お客様に良い印象でお店を覚えていただけるチャンスです。 お店のファンになっていただけるぐらいの丁寧な対応を心がけて下さい。
楽天市場の検索ワードの動向を知ることが出来る、おすすめのページはありますか?

楽天市場内の「注目キーワード一覧」ページは、ランキング形式で1000点ものキーワードが掲載されているので、検索ワードの動向をチェックするのにおすすめです。 また、楽天アフィリエイト内でもトレンド紹介ページがあり、そこでは「先取りキーワード」や「急上昇キーワード」なども掲載されているのでチェックしてみるといいでしょう。 「注目キーワード一覧」:http://search.rakuten.co.jp/search/keyword/ 「楽天アフィリエイト内のトレンド紹介」:http://affiliate.rakuten.co.jp/trend/
楽天に出店しながら自社ECサイトを運営しているのですが、自社ECは楽天と比べて転換率が悪くなってしまいます。自社ECの転換率を向上させるいい方法はありませんか?

自社ECでは、初めての買い物の際に「会員登録」や「クレジットカード番号の入力」などが必要になり、それが転換率を下げる要因の1つと考えられています。 そこで、初めての買い物の際の手間を取り除くため、「モールIDの決済代行」を導入してみてはどうでしょうか? 「モールIDの決済代行」を導入すれば、楽天・Amazon・Yahoo!などのモールIDを入力するだけで簡単に決済が行えるようになるので、一から住所を登録するなどのわずらわしさを感じることがなくなります。 そういった買い物の際の不自由さを取り除くことによって、結果として転換率の向上につながります。 手数料はかかりますが、ご利用中のECカートシステムが対応している場合には、是非導入をおすすめします。
楽天で商品購入後クーポン発行等以外で、レビュー記入率を上げる方法はありませんか?

気になっている商品の感想を、その商品の購入者に「おねだり(要望)」することができるサービスがあります。 レビューを要望するには、気になる商品を「お気に入りブックマーク」に登録します。 こちらから、ブックマークに登録されている商品の「>>購入者へのレビュー要望」リンクをクリックし、次に「レビューを要望する」をクリックすると、その商品の購入者にレビューのおねだりが出来ます。 あなたの要望に対してレビューが投稿されると、ブックマーク一覧画面で、「NEW」アイコンが表示されます。
検索ワードを決める際に悩むのが、「iPodスピーカー」のように、人によって「iPodスピーカ」や「アイポッドスピーカー」など、数通りの検索ワードの可能性がある商品です。こういう商品名の場合、どのような入力方法がいいですか?

キーワードづくしで、「iPodスピーカー iPodスピーカ アイポッドスピーカー ・・・」などの商品名にしてしまったら、どう見てもスマートではないですね。そこで、商品名を中心としてキャッチコピーにもキーワードを文章として盛り込みましょう。 例えば、商品名には「iPodスピーカー アイポッドが高音質で聴けるサブウーハー付きiPodスピーカ」、キャッチコピーには、「ドックに差し込むだけでOKのアイポッドスピーカー」検索を意識して、違和感のないキーワードを盛り込むことが重要です。
楽天でイベント時に他店舗がどれだけ売れたのか気になるのですが、何か知る方法はないでしょうか?

楽天のイベント時の動向については、様々な店舗様のサポートをしている我々は知っているので、よく質問を受けたりするのですが、実は店舗様のほうでも一部の情報を知ることが出来るようになっています。 RMSの店舗カルテの主要指標の中に、表示項目オプションで「サブジャンルTOP10平均値データ」と「商品数が同程度の他店舗の平均値データ」というものがありますので、これにチェックを入れて下さい。 そうすることで、平均値ですが他店舗の売り上げや集客数など様々な情報をチェックすることができます。 イベント動向だけでなく、自社に何が足りていないのかを知るのにも有効なデータですので、普段からチェックするようにしましょう。
楽天でスマートフォン用に縦6000px程度の画像を作っているのですが、セールなどでページの修正の度に縦長の画像を制作し直さないといけないので大変です。できればセール時には画像を入れ変えたりしたいのですが・・・、何か楽な方法はありませんか?

楽天では以前まではスマートフォン用商品説明文に画像は3枚までしか載せることが出来ませんでしたが、2016年の3月11日より画像の枚数制限が緩和されて10枚まで載せることが出来るようになりました。 それからは、スマホ画像でよく変更する箇所(価格やサムネイルなど)は、縦長の画像から切り離して更新する店舗様も増えてきていますので、その方法を取り入れてみてはいかがでしょうか。 また、画像の枚数制限が10枚になった事で、セール時にバナーを設置する余裕もできていますので、今後はイベントバナーや買いまわり商品バナーなどを設置して、スマホページをより作り込んでいくといいでしょう。
お客様不在での、代引き決済受け取り拒否が続いており困っています。何か良い対策はないでしょうか?

TOPページの目立つところに警告バナーの設置や、お買い物カゴの所に選択項目肢で『※注文確定後はキャンセルできません:【了承した】』などの項目を作り注意を促していきましょう。 また、受取拒否されないようにするには事前の予防が大切ですので、手間は掛かりますが、ご注文を頂きましたらなるべく電話やメールで「注文確定後はキャンセルできません」と直接伝えるように心がけていきましょう。
Yahooのストアマッチ広告に「アイテムマッチ」と「ストアのイチオシ」という2つのラインアップがありますが、違いは何ですか?

「アイテムマッチ」と「ストアのイチオシ」の2つのCPC広告とスマートフォンテキスト広告を総称してストアマッチ広告といいます。 この2つは細かくみると色々と違いがあるのですが、大きな違いは掲載位置です。「アイテムマッチ」が検索結果の上部5枠に表示。 「ストアのイチオシ」が検索結果の下部5枠やカテゴリページ、季節系特集ページ下部に表示されます。 掲載位置からわかる通り、アイテムマッチの方が誘導がしやすいため、これから利用される店舗は、まずはアイテムマッチから始められてはどうでしょうか。
アマゾンに商品登録するため、背景がない切り抜き画像を安価で作成依頼できるところはないでしょうか?

画像切り抜き専門業者に依頼した場合、1枚70円~200円程度します。 ランサーズやクラウドワークスを利用してフリーランサーに依頼した場合、1枚50円~200円程度になります。 もっと安く依頼したい場合は、英語での依頼になりますが、upworkを利用して海外のフリーランサーに依頼すれば、1枚25円前後で対応可能になります。英語での依頼で不安に感じるかもしれませんが、 背景画像の切り抜き程度であれば、簡単な英語で依頼できるので、ぜひ試してみて下さい。 upwork: https://www.upwork.com/
YahooショッピングのPRオプションとは何でしょうか?

2015年4月から始まった、Yahooショッピングの検索順位に影響を与える広告です。 出店者が商品別または全商品に対して1~15%のポイント料率を設定し、この料率が高いほど検索された際に上位表示されやすくなる広告です。CPC広告と違い、商品が売れてから広告費が発生しますので、アクセスだけ増えて商品が売れない場合、広告費はかかりません。 このPRオプションは、全店舗で使えるサービスにはなっておらず、売り上げの規模が100万円以下の場合だと使えないケースが多いようです。こちらの申し込みに関しては、Yahoo担当者に相談してください。
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